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批判の朝ドラ!土屋太鳳を救った松岡修造の言葉が熱すぎる

   


■土屋太鳳さんが「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー」に選ばれた

女優・土屋太鳳(20)が9日、都内で「ベストスマイル・オブ・ザ・イヤー2015」授賞式にプロテニスプレーヤーの松岡修造氏(48)と受賞者として出席した。

同賞はことしで22回目を迎える公益社団法人「日本歯科医師会」が主催する「いい歯で、いい笑顔」を持つ人たちに贈られるもの

■半年間、朝ドラヒロインを頑張った土屋さん

才能や環境に恵まれて輝く女優もいる中で、「私はそうではなかった」といい、ひたすらオーディションを受け続けた

『マッサン』が20日放送で25%の高視聴率を記録したこともあって、今作のヒロインを務める土屋太鳳(20)はヒシヒシと重圧を感じ

平日は朝9時から撮影が始まり、終わるのは深夜3時を過ぎることも。睡眠時間が2~3時間はザラ。

ハードスケジュールの朝ドラの撮影

・しかしネットでは朝ドラに対して批判が続出

一般の人たちが利用するネット上の掲示板などで日々増殖する、真正面からの真面目な不満。

「キャストではなく脚本が悪い」「どのエピソードも中途半端」「『あまちゃん』がいかにすごかったかを再認識」など、痛烈な書き込みが後を絶たない。

物語の密度が濃く展開が速いのだが、人物や物語の一貫性がないように見えてしまう副作用が生まれてしまった。

土屋といえば..撮影現場でケーキを食べる機会が多かったためか、当時のルックスとは、かけ離れた姿になってしまった。

■そんな土屋さんを救ったのは松岡修造さんの言葉だった

意味は、サバのように周りを気にするな

(サバのように周りを気にするな)という格言に励まされたと明かし、松岡との対面に「一番会いたかった人」と大感激。

サバになれ?
さすが松岡修造さんですね!

〈何となく周りに流されてしまう自分がイヤで、ネチネチ悩んでいるのか?サバを見てみろよ。いろんな魚が泳いでいる所でも、周りを気にせず、常にサバサバしているだろ(後略)〉

・さらに笑顔が苦手だっと告白した土屋さん

「笑うんですけど、笑い方がきつく見えたり、苦笑いに見えちゃって、どうしたら上手く笑えるようになるかなって」と悩みを打ち明け

とにかく心から全身で笑うことが大事だと思いました」と当時を振り返った。

・そんな土屋さんに松岡さんも笑いが大事と激励した

日頃のなかでの一生懸命さがあるから、ナチュラル。だからベストスマイルをもらえたんだよ!」と熱弁

松岡は「スマイルになると周りが変わるよ。そして自分が変わるよ。だからこそ、きょうから君はベストスマイル!」と

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